STORY
皆が思う「物流職」じゃない
日々変化する現場が面白い
K.Y.
物流戦略部物流戦略グループ(物流)
岡山県倉敷市出身
学生時代の専攻:情報処理科
2018年入社 (新卒)
K.Y.’s STORY
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幼・少年期
体を動かすのが大好きで1日中遊びまわっていた。
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学生時代
中学・高校の6年間ソフトテニスに打ち込む。
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就活期
やりたい仕事を探すため求人票とにらめっこの日々。
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入社
大卒12人・高卒2人という中で緊張する日々を送る。
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新人研修
薬事研修、医薬品の名前がカタカナばかりで苦戦。。。
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現在
9年目として、初心を忘れず、元気に日々の業務に取り組む。
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応募のきっかけは?
高校3年生の夏、学校で求人票を見ているときに自宅から近いエバルスが目に留まりました。エバルスのことをネットで調べてみたら、医薬品を扱っている会社と知り、単純に「かっこいいな」と思ったのがきっかけです。
実際に岡山ALC(エリア・ロジスティクス・センター) ※を見学した際に、ALCの機能に感動し、ここで働き、間接的ではありますが医療に貢献したいと思いました。
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入社する前と後、イメージと違ったことは?
「皆が思っている物流職とは違う」でしょうか。
入社する前は物流職としてモクモクと働く印象があったのですが、私が担当するキャスト(パート社員)への仕事の割り振りは、コミュニケーションがとても大事で、メリハリもあり毎日刺激的です。
医薬品を扱っているということもあり庫内はとてもきれいにされています。
女性の従業員も多く、男女関係なく活躍できる会社だと感じました。早番、遅番シフトがあるので日中に私用を済ませたり、休日出勤の振替休日や有休休暇を使って旅行に出かけたり、働きやすい環境です。
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担当業務の面白さ、やりがいは?
日々物量・キャストの出勤人数は変わるので、出庫データの切り出し(出庫指示)・キャストへの仕事の振り分け方も毎日異なります。
その中で、自分で考えた切り出し・差配が思い通りに進み、当日便の締め時間に出庫が間に合ったときは、自分のモチベーションアップにもつながるし、やり切った感があります。毎日が同じ作業の繰り返しのようで、そのやり方は毎日異なるのが担当業務の面白さでもあり難しさでもあります。職場内の雰囲気が明るく、わからないことがあっても上司や先輩が必ずサポートしてくださるので、私自身、失敗を恐れず仕事に取り組めています。
COLUMN 私の癒し時間
高知県に行きました。
SUPをしましたが仁淀川の水は透明で気持ちよかったです。
とてもリフレッシュすることができ最高の休日でした。